関西みらい FG(7321)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 145億5000万
- 2019年9月30日 -4.69%
- 138億6700万
- 2020年9月30日 -39.52%
- 83億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1)報告セグメントの利益の合計額と中間連結損益計算書の経常利益計上額2020/11/20 10:00
(注) 株式等損益=株式等売却益-株式等売却損-株式等償却(単位:百万円) その他 △4,628 △1,993 中間連結損益計算書の経常利益 9,859 6,791
(2)報告セグメントの資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額 - #2 デリバティブ取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 主として「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士2020/11/20 10:00
協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に基づき、繰延ヘッジによっております。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2020/11/20 10:00
- #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2020/11/20 10:00
当グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。なお、「銀行業」、「リース業」、「その他事業」を報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な事業活動は、以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。2020/11/20 10:00
「銀行業セグメント」での業務粗利益は前第2四半期連結累計期間比21億円減少の677億円、セグメント損益は前第2四半期連結累計期間比54億円減少し83億円の利益となりました。
「リース業セグメント」での業務粗利益は前第2四半期連結累計期間比1億円減少の8億円、セグメント損益は前第2四半期連結累計期間比6億円減少し3億円の損失となりました。 - #6 銀行業における手形割引に関する注記、銀行業(連結)
- ※6 手形割引は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)に基づき金融取引として処理しております。これにより受け入れた商業手形及び買入外国為替等は、売却又は(再)担保という方法で自由に処分できる権利を有しておりますが、その額面金額は次のとおりであります。2020/11/20 10:00