- 7321
- 2021/03/29
- 時価
- 2412億円
- PER 予
- 40.17倍
- 2019年以降
- 3.88-78.56倍
(2019-2020年) - PBR
- 0.51倍
- 2019年以降
- 0.27-0.85倍
(2019-2020年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 1.27%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
関西みらい FG(7321)の経常利益又は経常損失(△) - 銀行業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 235億9400万
- 2019年12月31日 -26.77%
- 172億7900万
- 2020年12月31日 -8.18%
- 158億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 10:31
(注) 株式等損益=株式等売却益-株式等売却損-株式等償却(単位:百万円) その他 △8,153 四半期連結損益計算書の経常利益 9,788
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 デリバティブ取引関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 上記取引については時価評価を行い、評価損益を連結損益計算書に計上しております。2021/02/05 10:31
なお、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日)等に基づきヘッジ会計を適用しているデリバティブ取引は、上記記載から除いております。
当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 10:31
(注) 株式等損益=株式等売却益-株式等売却損-株式等償却(単位:百万円) その他 △3,011 四半期連結損益計算書の経常利益 13,715 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2021/02/05 10:31
当第3四半期連結累計期間において、「銀行業」セグメントで931百万円の減損損失を計上しております。 - #5 減損損失に関する注記、損益計算書関係のその他の要素
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/05 10:31
銀行業を営む連結子会社は、営業用店舗については、主として営業店毎に継続的な収支の把握を行っていることから営業店単位を、遊休資産及び店舗の統廃合により廃止が決定している資産については各資産を、グルーピングの最小単位としております。本店、システム等については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
また、当社及びその他の連結子会社は、各社を1単位としてグルーピングを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。2021/02/05 10:31
「銀行業セグメント」での業務粗利益は前第3四半期連結累計期間比18億円減少の1,036億円、セグメント損益は前第3四半期連結累計期間比14億円減少し158億円の利益となりました。
「リース業セグメント」での業務粗利益は前第3四半期連結累計期間比1億円減少の12億円、セグメント損益は前第3四半期連結累計期間比5億円減少し1億円の損失となりました。