FIG(4392)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IoTの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年6月30日
- 4億9500万
- 2022年6月30日 +77.58%
- 8億7900万
- 2023年6月30日 -24.69%
- 6億6200万
- 2024年6月30日 -18.28%
- 5億4100万
- 2025年6月30日 +35.3%
- 7億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/10 15:07
当社グループは、Society5.0の実現に向けてIoTセグメントを中心にした事業を展開しております。当連結会計年度は、中期経営計画(FY2022~FY2024)の2年目となり、最終年度のKPIの上振れを目指して基盤事業(IoT×SaaS)の拡大と成長事業(ペイメントとロボット)への積極投資をグループの事業戦略として各種施策を実施した結果、IoTセグメントが好調に推移しました。
また、最も注力する成長事業としてロボットを位置付けておりますが、国産搬送ロボットの需要の高まりにより、大手の半導体メーカーや自動車メーカーの製造現場にAGV・AMR(搬送ロボット)の導入が進み始めております。