4392 FIG

4392
2026/05/14
時価
240億円
PER 予
33.95倍
2018年以降
赤字-205.41倍
(2018-2025年)
PBR
2.64倍
2018年以降
0.57-1.8倍
(2018-2025年)
配当 予
1.32%
ROE 予
7.77%
ROA 予
4.23%
資料
Link
CSV,JSON

損益計算書

勘定科目期間
売上高1Q 2Q 通期
売上原価1Q 2Q 通期
売上総利益1Q 2Q 通期
販売費及び一般管理費1Q 2Q 通期
全事業営業利益1Q 2Q 通期
受取利息1Q 2Q 通期
補助金収入1Q 通期
受取配当金2Q 通期
その他1Q 2Q 通期
受取解決金通期
営業外収益計1Q 2Q 3Q 通期
支払利息1Q 2Q 通期
保険解約返戻金通期
その他1Q 2Q 通期
営業外費用計1Q 2Q 通期
新株予約権発行費通期
当期経常利益1Q 2Q 通期
税引前四半期純利益1Q 2Q 通期
段階取得に係る差損1Q
支払手数料通期
法人税1Q 2Q 通期
投資有価証券評価損1Q 通期
法人税等調整額1Q 2Q 通期
特別損失計1Q 通期
固定資産売却益1Q 2Q 通期
法人税等合計1Q 2Q 通期
投資有価証券売却益通期
四半期純利益1Q 2Q 通期
関係会社株式売却益2Q 通期
非支配株主に帰属する四半期純利益1Q 2Q 通期
特別利益計1Q 2Q 通期
親会社株主に帰属する四半期純利益1Q 2Q 通期
減損損失通期
和解金通期
事務所移転費用通期
関係会社受取配当金通期
関係会社経営指導料通期
関係会社受取手数料通期
営業収益合計通期
営業費用合計通期
受注損失引当金繰入額通期
棚卸資産帳簿価額切下額通期
役員報酬通期
給与手当通期
法定福利費通期
研究開発費通期
減価償却費通期

貸借対照表

4392 FIGの貸借対照表に関する情報が見つかりませんでした。リンク先に情報が存在する場合は、リンク先から詳細ページに飛ぶと生成されます。

キャッシュ・フロー計算書

勘定科目期間
税引前当年度純利益2Q 通期
減価償却費2Q 通期
のれん償却額2Q 通期
貸倒引当金の増減額(△は減少)2Q 通期
製品保証引当金の増減額(△は減少)2Q 通期
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)2Q 通期
賞与引当金の増減額(△は減少)2Q 通期
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)2Q 通期
受取利息及び受取配当金2Q 通期
支払利息2Q 通期
売上債権の増減額(△は増加)2Q 通期
補助金収入通期
売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)2Q 通期
棚卸資産の増減額(△は増加)2Q 通期
仕入債務の増減額(△は減少)2Q 通期
リース投資資産の増減額(△は増加)2Q 通期
その他2Q 通期
小計2Q 通期
利息及び配当金の受取額2Q 通期
利息の支払額2Q 通期
補助金の受取額2Q 通期
法人税等の還付額2Q 通期
法人税等の支払額2Q 通期
営業活動によるキャッシュ・フロー2Q 通期
定期預金の預入による支出2Q 通期
定期預金の払戻による収入2Q 通期
有形固定資産の取得による支出2Q 通期
無形固定資産の取得による支出2Q 通期
投資有価証券の取得による支出2Q 通期
投資有価証券の売却による収入2Q
貸付金の回収による収入2Q 通期
貸付けによる支出通期
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出2Q 通期
その他2Q 通期
差入保証金の差入による支出通期
投資活動によるキャッシュ・フロー2Q 通期
保険積立金の解約による収入通期
短期借入金の純増減額(△は減少)2Q 通期
長期借入れによる収入2Q 通期
長期借入金の返済による支出2Q 通期
社債の償還による支出2Q 通期
自己株式の取得による支出2Q 通期
配当金の支払額2Q 通期
リース債務の返済による支出2Q 通期
その他2Q 通期
財務活動によるキャッシュ・フロー2Q 通期
新株予約権の発行による収入通期
現金及び現金同等物に係る換算差額2Q 通期
新株予約権の行使による自己株式の処分による収入通期
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)2Q 通期
現金及び現金同等物の四半期末残高通期

包括利益計算書

勘定科目期間
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)通期
その他有価証券評価差額金(税引後)通期
為替換算調整勘定(税引後)通期
その他の包括利益合計通期
包括利益通期
親会社株主に係る包括利益通期
非支配株主に係る包括利益通期

各セグメントの情報

勘定科目期間
売上高 - IoT1Q 2Q 3Q 通期
売上高 - マシーン1Q 2Q 3Q 通期
売上高 - スマートシティ1Q 2Q 3Q 通期
売上高 - 装置等関連事業1Q 2Q 3Q 通期
売上高 - 情報通信事業1Q 2Q 3Q 通期
全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IoT1Q 2Q 3Q 通期
全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マシーン1Q 2Q 3Q 通期
全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートシティ1Q 2Q 3Q 通期
全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新規事業1Q 2Q 3Q 通期
全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 装置等関連事業1Q 2Q 3Q 通期
全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信事業1Q 2Q 3Q 通期
外部顧客への売上高 - IoT1Q 2Q 3Q 通期
外部顧客への売上高 - マシーン1Q 2Q 3Q 通期
外部顧客への売上高 - スマートシティ1Q 2Q 3Q 通期
外部顧客への売上高 - 装置等関連事業1Q 2Q 3Q 通期
外部顧客への売上高 - 情報通信事業1Q 2Q 3Q 通期
セグメント間の内部売上高又は振替高 - IoT1Q 2Q 3Q 通期
セグメント間の内部売上高又は振替高 - マシーン1Q 2Q 3Q 通期
セグメント間の内部売上高又は振替高 - スマートシティ1Q 2Q 3Q 通期
セグメント間の内部売上高又は振替高 - 装置等関連事業1Q 2Q 3Q 通期
セグメント間の内部売上高又は振替高 - 情報通信事業1Q 3Q 通期
資産の部 - IoT通期
資産の部 - マシーン通期
資産の部 - スマートシティ通期
資産の部 - 新規事業通期
資産の部 - 装置等関連事業通期
資産の部 - 情報通信事業通期
減損損失 - IoT通期
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - IoT通期
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - マシーン通期
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - スマートシティ通期
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 新規事業通期
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 装置等関連事業通期
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 情報通信事業通期
のれん償却額 - IoT通期
のれん償却額 - 情報通信事業通期
のれん - IoT通期
のれん - 情報通信事業通期
従業員数 - IoT通期
従業員数 - マシーン通期
従業員数 - スマートシティ通期
従業員数 - 新規事業通期
従業員数 - 装置等関連事業通期
従業員数 - 情報通信事業通期
平均臨時雇用人員 - IoT通期
平均臨時雇用人員 - マシーン通期
平均臨時雇用人員 - 装置等関連事業通期
平均臨時雇用人員 - 情報通信事業通期
減価償却費 - IoT通期
減価償却費 - マシーン通期
減価償却費 - スマートシティ通期
減価償却費 - 装置等関連事業通期
減価償却費 - 情報通信事業通期
設備投資額 - IoT通期
設備投資額 - マシーン通期
設備投資額 - スマートシティ通期
設備投資額 - 新規事業通期
設備投資額 - 装置等関連事業通期
設備投資額 - 情報通信事業通期
研究開発費 - IoT通期
研究開発費 - マシーン通期
研究開発費 - 装置等関連事業通期
研究開発費 - 情報通信事業通期

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。