FIG(4392)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2018年12月31日
- 5830万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 12億8918万
- 2020年12月31日 -68.04%
- 4億1200万
- 2021年12月31日 -84.71%
- 6300万
- 2022年12月31日 +469.84%
- 3億5900万
- 2023年12月31日
- -5億7800万
- 2024年12月31日
- 31億6000万
- 2025年12月31日 -83.96%
- 5億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/03/27 15:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は507百万円(前年同期は3,160百万円の収入)となりました。主な増加要因は、税金等調整前当期純利益の計上、減価償却費の計上によるものであり、主な減少要因は、投資有価証券売却益の計上、売上債権及び契約資産の増加であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/27 15:32
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。