- 4392
- 2026/10/09
- 時価
- 302億円
- PER 予
- 44.46倍
- 2018年以降
- 赤字-205.41倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.68倍
- 2018年以降
- 0.57-1.8倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
FIG(4392)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 4億4206万
- 2019年12月31日 -12.02%
- 3億8891万
- 2020年12月31日 +4.91%
- 4億800万
- 2021年12月31日 -6.62%
- 3億8100万
- 2022年12月31日 +24.15%
- 4億7300万
- 2023年12月31日 -5.07%
- 4億4900万
- 2024年12月31日 +20.94%
- 5億4300万
- 2025年12月31日 +27.81%
- 6億9400万
個別
- 2019年12月31日
- 1360万
- 2020年12月31日 -26.51%
- 1000万
- 2021年12月31日 -30%
- 700万
- 2022年12月31日 -57.14%
- 300万
- 2023年12月31日 -66.67%
- 100万
- 2024年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/27 15:32
自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を計上した資産グループの概要2026/03/27 15:32
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 11 ソフトウエア 5 無形固定資産その他 0
ciRobotics株式会社においては、単一の事業を行っていることから、全ての事業用資産を単一の資産としてグルーピングを行い、減損損失の検討を行っております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 技術力を核とした競争優位性の強化2026/03/27 15:32
AI・デジタル技術の進展により、IoT・ロボット分野における技術革新のスピードは一層加速しております。当社グループでは、AI活用・知能化技術を含む研究開発力を継続的に強化し、ハードウエアとソフトウエアを融合した付加価値の高い製品・サービスの創出を進めることで、競争優位性の確立に取り組んでまいります。
② 顧客価値を最大化するサービスモデルの進化 - #4 設備投資等の概要
- (2) マシーン2026/03/27 15:32
当連結会計年度の主な設備投資は、工場生産設備の増設及びソフトウエアの取得等を中心とする総額127百万円の投資を実施しました。なお、重要な設備の除却、売却等はありません。
(3) 全社(共通) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2026/03/27 15:32
・自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。