- 4392
- 2026/09/02
- 時価
- 390億円
- PER 予
- 57.43倍
- 2018年以降
- 赤字-205.41倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.46倍
- 2018年以降
- 0.57-1.8倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
FIG(4392)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- 1億5555万
- 2020年6月30日
- -1億2500万
- 2021年6月30日
- 3億3500万
- 2022年6月30日 +85.37%
- 6億2100万
- 2023年6月30日 -24.48%
- 4億6900万
- 2024年6月30日 -42.43%
- 2億7000万
- 2025年6月30日 +45.19%
- 3億9200万
- 2026年6月30日 +48.47%
- 5億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△386百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2023/08/10 15:07
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、最も注力する成長事業としてロボットを位置付けておりますが、国産搬送ロボットの需要の高まりにより、大手の半導体メーカーや自動車メーカーの製造現場にAGV・AMR(搬送ロボット)の導入が進み始めております。2023/08/10 15:07
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,004百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は469百万円(同24.4%減)、経常利益は478百万円(同21.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は342百万円(同20.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。