営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億2400万
- 2020年3月31日
- -6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△81百万円は、セグメント間取引消去△11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△70百万円であります。なお、全社費用は、持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2020/05/22 15:06
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/22 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、新型コロナウイルス感染症拡大による景気減速が懸念されるなど、先行きは不透明な状況となっております。当社グループとしては、景気減速に対応するため新たなIoTサービスの開発や柔軟なプライシングの検討をすすめておりますが、短期的には顧客の設備投資計画の見直し及び導入や納品に期ずれが発生する可能性があります。2020/05/22 15:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,518百万円(前年同期比6.9%減)、営業損失は60百万円(前年同期は224百万円の営業利益)、経常損失は37百万円(前年同期は232百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は166百万円(前年同期は167百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。