- 4392
- 2026/09/04
- 時価
- 363億円
- PER 予
- 53.51倍
- 2018年以降
- 赤字-205.41倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.22倍
- 2018年以降
- 0.57-1.8倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 6.02%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 5億1000万
- 2020年12月31日 +67.06%
- 8億5200万
個別
- 2019年12月31日
- 1400万
- 2020年12月31日 -21.43%
- 1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
・自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/30 13:03 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2021/03/30 13:03
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた67百万円は、「のれん」63百万円、「その他」4百万円として組替えております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/03/30 13:03
当連結会計年度の設備投資の総額は1,522百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。また、投資額については、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1) 情報通信事業 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/03/30 13:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
a 市場販売目的のソフトウエア - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
・自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2021/03/30 13:03 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
a 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
b 自社利用目的のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/30 13:03