ジェイテックコーポレーション(3446)の売上高 - ライフサイエンス・機器開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年12月31日
- 1億1719万
- 2022年12月31日 -84.05%
- 1869万
- 2023年12月31日 +102.45%
- 3785万
- 2024年12月31日 -17.43%
- 3125万
- 2025年12月31日 +66.29%
- 5197万
個別
- 2017年12月31日
- 6759万
- 2018年12月31日 -2.64%
- 6581万
- 2019年12月31日 +60.94%
- 1億591万
- 2020年12月31日 -77.56%
- 2377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。2024/02/13 15:08
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 15:08
「ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を442千円計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと当社グループは、オプティカル事業、ライフサイエンス・機器開発事業及びその他事業(電子科学株式会社)という独自の技術を利用した3つの事業により、経営基盤の強化と拡充に努めてまいりました。2024/02/13 15:08
この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高537,806千円(前年同四半期比2.3%増)、営業損失209,069千円(前年同四半期は124,207千円の損失)、経常損失210,897千円(前年同四半期は122,712千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失158,800千円(前年同四半期は97,681千円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次の通りであります。