減損損失
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年6月30日
- 995万
- 2017年6月30日 -1.76%
- 977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/20 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失)
「オプティカル事業」セグメントにおいて、将来使用が見込めない遊休資産について減損損失を212千円計上しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2018/02/20 15:00
前事業年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) - #3 損益計算書関係(連結)
- 前事業年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月31日)2018/02/20 15:00
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建設仮勘定の当期増加額は上記資産等の取得に係るものであります。2018/02/20 15:00
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/02/20 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年6月30日) 資産除去債務 3,581 減損損失 6,724 その他 32
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (当期純利益)2018/02/20 15:00
特別損失では、ライフサイエンス・機器開発事業に用いる固定資産の減損損失を計上しました。この他、経常利益が増加したこと等により、当事業年度における当期純利益は129,925千円(前期比55.2%増加)となりました。
第25期第2四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)