売上高
個別
- 2018年6月30日
- 1億622万
- 2019年6月30日 -6.78%
- 9902万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/09/27 9:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 141,093 299,950 442,733 1,285,560 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) △3,312 △52,541 △75,574 495,593 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しております。2019/09/27 9:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/09/27 9:59
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 SLAC National Accelerator Laboratory 383,719 オプティカル事業 Shanghai Eastern Scien-Tech Machinery Import & Export Limited 229,700 オプティカル事業 National Synchrotron Radiation Research Center 130,350 オプティカル事業 - #4 事業の内容
- 2019/09/27 9:59
図5.オプティカル事業系統図
なお、2019年6月期のオプティカル事業の顧客属性別の売上高(売上高比率)については、大学が6,009千円(0.5%)、企業が48,490千円(4.1%)、公的研究機関が1,132,033千円(95.4%)となっております。
(2) ライフサイエンス・機器開発事業 - #5 事業等のリスク
- (7) 為替リスクについて2019/09/27 9:59
当社は海外輸出製品が多く、為替レートの変動は外貨建ての直接取引の売上高に影響を及ぼす可能性があります。
そのため、想定を超える為替レートの変動が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/09/27 9:59 - #7 売上高、地域ごとの情報
- 2019/09/27 9:59
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。米州 合計 計 アメリカ ブラジル - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2019/09/27 9:59
当事業年度の経営成績は、売上高、利益共に増加し、売上高は1,285,560千円(前期比27.3%増加)、営業利益436,507千円(前期比79.2%増加)、経常利益496,630千円(前期比77.8%増加)、当期純利益332,172千円(前期比90.3%増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。