売上高
個別
- 2020年6月30日
- 1億9439万
- 2021年6月30日 +54.88%
- 3億107万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/09/30 12:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 37,114 129,178 363,949 820,347 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △199,245 △290,600 △248,658 △239,057 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「オプティカル事業」は放射光施設用X線ナノ集光ミラーを製造・加工しております。「ライフサイエンス・機器開発事業」は、iPS細胞をはじめとする各種自動細胞培養装置や創薬自動スクリーニング装置といったバイオ関連機器などの自動化装置を製造しております。2021/09/30 12:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/09/30 12:20
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社大真空 230,955 ライフサイエンス・機器開発事業 国立研究開発法人理化学研究所 123,883 オプティカル事業 Shanghai Eastern Scien-TechMachinery Import & Export Limited 94,300 オプティカル事業 - #4 事業の内容
- 2021/09/30 12:20
図1.オプティカル事業系統図
なお、2021年6月期のオプティカル事業の顧客属性別の売上高(売上高比率)については、大学が22,660千円(4.4%)、企業が73,825千円(14.2%)、公的研究機関が422,788千円(81.4%)となっております。
(2) ライフサイエンス・機器開発事業 - #5 事業等のリスク
- (7) 為替リスクについて2021/09/30 12:20
当社グループは、海外輸出製品が多く、為替レートの変動は外貨建ての直接取引の売上高に影響を及ぼす可能性があります。
そのため、想定を超える為替レートの変動が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/09/30 12:20 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/09/30 12:20
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2021/09/30 12:20
当事業年度の経営成績は、売上高、利益共に減少し、売上高820,347千円(前期比20.2%減)、営業損失271,600千円(前事業年度は営業利益5,980千円)、経常損失239,057千円(前事業年度は経常利益34,187千円)、当期純損失170,710千円(前事業年度は当期純利益16,356千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。