リグア(7090)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファイナンシャル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3114万
- 2021年9月30日 -8.1%
- 2862万
- 2022年9月30日
- -2311万
- 2023年9月30日 -149.58%
- -5768万
- 2024年9月30日
- -5040万
- 2025年9月30日 -35.42%
- -6825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/11/10 14:54
(注)1.その他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。(単位:千円) 報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額(注)2 ウェルネス事業 ファイナンシャル事業 計 売上高
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「からだ」を担うウェルネス事業では、接骨院を中心としたヘルスケア産業に対して経営・運営における様々な問題(売上減少、資金難、経営戦略不全、教育制度の未整備等)に対する経営ソリューションの提供を行ってまい12りました。また、健康サポート分野では、IFMC.技術を用いた幅広い消費者向けの商品・サービスの提供を行ってまいりました。2023/11/10 14:54
「おかね」を担うファイナンシャル事業では、保険代理店、IFA(金融商品仲介業)、財務コンサルティングを軸としたゴールベース・アプローチに基づいた総合金融コンサルティングサービスの提供を行ってまいりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,607,104千円(前年同期比30.0%増)、営業損失33,323千円(前年同期は356,397千円の営業損失)、経常損失53,342千円(前年同期は365,291千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失73,243千円(前年同期は265,618千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。