- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでおりません。
【関連情報】
2020/03/05 13:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでおりません。2020/03/05 13:00 - #3 事業等のリスク
(13)固定資産に係る減損リスクについて
当社グループは、事業用設備備品等の有形固定資産及びソフトウェア等の無形固定資産を保有しており、これらは潜在的に資産価値の下落による減損リスクに晒されております。当社グループでは、対象となる資産について減損会計ルールに基づき適切な処理を行っておりますが、保有する固定資産の収益性が悪化し、資産価値が低下した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(14)自然災害のリスクについて
2020/03/05 13:00- #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/03/05 13:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
投資活動の結果、使用した資金は52,273千円(前連結会計年度は108,306千円の支出)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入30,239千円があったものの、有形固定資産の取得による支出13,343千円、無形固定資産の取得による支出55,348千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出6,844千円等によるものであります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
2020/03/05 13:00- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度において、当社グループ(当社及び連結子会社)の設備投資の総額は80,698千円であり、セグメント別に示すと、次のとおりであります。
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資も含めて記載しております。
(1) 接骨院ソリューション事業
2020/03/05 13:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
2020/03/05 13:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
商品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10年~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2年~15年2020/03/05 13:00