- 7090
- 2026/10/09
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 116.38倍
- 2020年以降
- 赤字-74.44倍
(2020-2026年) - PBR
- 8.36倍
- 2020年以降
- 1.03-15.37倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2018年3月31日
- 3億3038万
- 2019年3月31日 +73.89%
- 5億7452万
- 2019年12月31日 -38.14%
- 3億5539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日)2020/03/05 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 接骨院ソリューション事業 金融サービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,172,233 355,391 1,527,625 1,527,625 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は、各社が取り扱っている主な製品・サービス別のセグメントから構成されており、「接骨院ソリューション事業」及び「金融サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。2020/03/05 13:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/05 13:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- CRMの導入院数は、1,244院(令和元年12月末)となっており、約410万人の患者データが蓄積されております。CRMでは、接骨院業界における全国平均や地域別平均等の様々なデータを集計することができるため、当社では、この集計データを指標として用いたコンサルティングを提供しております。2020/03/05 13:00
なお、CRMの売上高は、導入時に発生する初期設定費用、導入後のシステム利用をサポートする導入支援費用、月額利用料にあたるシステム利用料で構成されております。
■Ligoo POS & CRMの各年月時点における導入院数 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/05 13:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/03/05 13:00 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが行っているコンサルティング等は、接骨院だけでなく、鍼灸院や個人医院等の店舗型のヘルスケア産業にも展開できるものであると考えております。接骨院業界以外への事業展開については、時期等は未定ですが、新たなマーケットへの事業展開は当社グループの成長可能性を高めるものであるため、今後も引き続き検討してまいります。2020/03/05 13:00
当社グループでは、継続的に収益を確保し、事業規模の拡大を図るためにも、売上高・経常利益を重要な経営指標と位置付けております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績は次のとおりであります。2020/03/05 13:00
<接骨院ソリューション事業>ソフトウェアでは、接骨院向け患者情報管理システム「Ligoo POS & CRM」の展開及び平成31年2月よりレセプト計算システム「レセONE」の運営を開始した結果、売上高は333,594千円(前連結会計年度比8.9%増)となりました。
機材・消耗品では、接骨院での自費施術メニューの拡大をサポートする為のツールとして、外部から身体に電気刺激を与えることにより、筋肉を運動させる電気的筋肉刺激装置「EMS-indepth-」、骨盤や背骨の歪みが原因となる痛みへの対処法とした油圧電動式の施術台(一般医療機器)「トムソンベッド」、疼痛の軽減や筋肉の萎縮の改善等に用いられる低周波治療器(特定保守管理医療機器)「Inject Energy」等の機材販売を行った結果、売上高は525,751千円(前連結会計年度比21.3%増)となりました。