営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1億5822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/11/10 15:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/10 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループの接骨院ソリューション事業では、接骨院に対して経営・運営における様々な問題(売上の減少、資金難、経営戦略不足、教育制度の未整備等)に対するソリューションの提供を行ってまいりました。新型コロナウイルス感染症拡大により緊急事態宣言下では対面での営業活動は自粛し、オンライン営業やWebセミナーを開催すること等で、新規・既存顧客への対応を行ってまいりましたが、緊急事態宣言解除後は対面での営業活動を再開しました。金融サービス事業でも外出自粛の影響で営業活動は制限されましたが、オンライン営業や電話対応により、顧客への丁寧な対応を行ってまいりました。接骨院ソリューション事業と同様、緊急事態宣言解除後は対面での営業活動を再開しました。2020/11/10 15:07
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,233,587千円、営業利益158,220千円、経常利益155,420千円、親会社株主に帰属する四半期純利益102,828千円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。