営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 1億1833万
- 2025年3月31日
- -1億5472万
個別
- 2024年3月31日
- 8034万
- 2025年3月31日
- -6737万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。2025/07/02 14:14
2.セグメント利益又は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/07/02 14:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/07/02 14:14
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、誰もが心から豊かで前向きになる“Wellness Life”が溢れる社会の実現を目指しております。「健康寿命の延伸」という社会課題の解決の可能性を秘める「IFMC.」の展開に注力しており、接骨院業界だけでなく、ヘルスケア業界全体への積極的な事業展開は当社グループの成長可能性を高めるものであるため、今後も引き続き取り組んでまいります。2025/07/02 14:14
当社グループでは、継続的に収益を確保し、事業規模の拡大を図るためにも、売上高・経常利益及び営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「おかね」を担うファイナンシャル事業では、保険代理店、金融商品仲介業(IFA)、財務コンサルティング等の経営支援を軸とするゴールベース・アプローチに基づいた総合金融コンサルティングサービスの提供を行ってまいりました。2025/07/02 14:14
その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高2,872,367千円(前年同期比16.3%減)、営業損失154,729千円(前年同期は118,330千円の営業利益)、経常損失186,409千円(前年同期は93,953千円の経常利益)、ソフトウェアの一部を売却したことによる事業譲渡益を13,726千円等計上しましたが、親会社株主に帰属する当期純損失301,000千円(前年同期は104,085千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。