リグア(7090)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1億6155万
- 2019年3月31日 -59.49%
- 6545万
- 2020年3月31日 +242.74%
- 2億2432万
- 2021年3月31日 +10.16%
- 2億4712万
- 2022年3月31日 -35.86%
- 1億5850万
- 2023年3月31日
- -5億816万
- 2024年3月31日
- 1億1833万
- 2025年3月31日
- -1億5472万
- 2026年3月31日
- -1億2347万
個別
- 2018年3月31日
- 1億5236万
- 2019年3月31日 -72.58%
- 4177万
- 2020年3月31日 +338.14%
- 1億8303万
- 2021年3月31日 -30.82%
- 1億2663万
- 2022年3月31日 -71.39%
- 3623万
- 2023年3月31日
- -4億4811万
- 2024年3月31日
- 8034万
- 2025年3月31日
- -6737万
- 2026年3月31日 -30.99%
- -8824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。2026/06/24 15:00
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
3.2025年8月1日付にて、株式会社FPデザインの保険代理店事業及び経営支援事業を完全子会社のFPデザイン株式会社に承継する連結子会社間の吸収分割によるグループ内再編を実施したうえで、金融商品仲介業(IFA)等を展開する株式会社FPデザインの株式の全てを譲渡いたしました。そのため、金融商品仲介業(IFA)は2025年4月から7月までの営業展開となっております。2026/06/24 15:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 58,051千円2026/06/24 15:00
営業損失 68,893千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「おかね」を担うファイナンシャル事業では、2025年8月1日付けでグループ内再編を行い、FPデザイン株式会社として、保険代理店業務及び財務コンサルティング等の経営支援事業を柱とすることにより、ファイナンシャル事業の黒字転換に向けた取り組みを継続してまいりました。2026/06/24 15:00
その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高2,419,257千円(前年同期比15.8%減)、営業損失123,471千円(前年同期は154,729千円の営業損失)、経常損失160,722千円(前年同期は186,409千円の経常損失)、法人税等調整額を88,768千円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失241,026千円(前年同期は301,000千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。