営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億5850万
- 2023年3月31日
- -5億816万
個別
- 2022年3月31日
- 3623万
- 2023年3月31日
- -4億4811万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.その他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。2023/06/23 14:25
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額及びのれんの計上額は含んでおりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。
2.セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/06/23 14:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 14:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは「健康寿命の延伸」を目指し、ヘルスケアブランド「Dr.Supporter」を中心とした消費者の健康をサポートする事業展開に取り組んでおります。接骨院業界だけでなく、ヘルスケア業界全体への積極的な事業展開については、当社グループの成長可能性を高めるものであるため、今後も引き続き取り組んでまいります。2023/06/23 14:25
当社グループでは、継続的に収益を確保し、事業規模の拡大を図るためにも、売上高・経常利益及び営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融サービス事業のIFA(金融商品仲介業)では、ウクライナ情勢の長期化や世界的な金融引き締め等により、マーケットが軟調に推移した影響から前年同期に比べ減収となりました。2023/06/23 14:25
その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高2,837,667千円(前年同期比11.4%減)、営業損失508,165千円(前年同期は158,501千円の営業利益)、経常損失527,247千円(前年同期は151,218千円の経常利益)、減損損失356,364千円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失774,467千円(前年同期は72,405千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。