- 6568
- 2026/09/04
- 時価
- 97億円
- PER 予
- 15.11倍
- 2018年以降
- 4.84-39.82倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2018年以降
- 0.53-3.94倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 4.57%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2017年3月31日
- 41億8382万
- 2018年3月31日 +108.82%
- 87億3658万
- 2019年3月31日 +8.22%
- 94億5499万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (22)財務制限条項に関するリスク2019/06/27 15:00
当社は、事業上必要な資金調達のため、金融機関との間でコミットメント期間付タームローン及びシンジケートローン契約を締結しており、これらの借入契約には、純資産の維持及び経常利益の確保等に関して財務制限条項が付加されております。今後、当社の経営成績が著しく悪化するなどして財務制限条項に抵触した場合、借入先金融機関の請求により当該借入について期限の利益を喪失し、一括返済を求められるなどして、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(23)人材確保に関するリスク - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/27 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 株式の保有状況
- 当社は、資金については、基本的には自社設備等に投資することとしており、純投資目的以外の、事業上の何らかの便益を目的とした場合であっても、株式投資は原則として行わない方針であります。ただし、その便益やリスクが資本コストに見合うと判断できる場合については投資可能とし、その適否について、経営会議及び取締役会で慎重に審議しております。2019/06/27 15:00
また、上記判断に際しては、個別、累積両方で純資産額を基準とする限度額を設定して運用しております。
ロ.銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、2,547,397千円となり、前事業年度末に比べて1,404,347千円減少いたしました。2019/06/27 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は9,454,993千円となり、前事業年度末に比べて718,408千円増加いたしました。 これは主に当期純利益の計上等により利益剰余金が743,347千円増加したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,131円65銭 1,224円71銭 1株当たり当期純利益 148円35銭 121円29銭
2.当社は、2017年8月1日付で普通株式1株につき2,000株の株式分割を行っており、また、2018年1月6日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。