建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 16億1732万
- 2020年8月31日 +2.48%
- 16億5750万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/11/20 15:46
前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 建物及び構築物 138,510 千円 135,561 千円 土地 189,965 千円 189,965 千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/20 15:46
当社グループは事業資産についてはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種別 減損損失(千円) 東京都 3店舗 店舗 建物及び構築物 5,725 大阪府 2店舗 店舗 建物及び構築物 12,933 合計 18,658
当社グループは、収益性が著しく低下した当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(18,658千円)として、特別損失に計上しており、内訳としましては建物及び構築物18,658千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/11/20 15:46
当連結会計年度末における流動資産は、6月以降のSBAにおいてパートナーの商品需要が強く販売が好調に推移したことに伴う商品の減少852百万円、運転資金及び仕入資金確保のための借入実施による現金及び預金の増加2,173百万円等により前連結会計年度末に比べて1,385百万円増加し、11,260百万円となりました。固定資産は、のれんの償却によるのれんの減少147百万円があった一方、買取店舗の新規出店に伴う建物及び構築物(純額)の増加40百万円や差入保証金の増加53百万円、繰延税金資産の増加147百万円があったこと等により前連結会計年度末に比べて118百万円減少し、4,118百万円となりました。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,266百万円増加し、15,378百万円となりました。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2020/11/20 15:46
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年