- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、IFRS第16号「リース」適用海外子会社における店舗及びオフィスの賃料等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2022/01/24 16:12- #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品(中古品及び宝石・貴金属)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/01/24 16:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,256百万円の支出(前連結会計年度は74百万円の支出)となりました。これは連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入657百万円や差入保証金の回収による収入208百万円による資金の増加があった一方、有形固定資産の取得による支出635百万円や、貸付による支出500百万円、関係会社株式の取得による支出315百万円、無形固定資産の取得による支出269百万円、差入保証金の差入による支出264百万円等による資金の減少があったためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/01/24 16:12- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2022/01/24 16:12- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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