流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 148億1300万
- 2022年3月31日 +28.72%
- 190億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 133億1500万
- 2022年3月31日 +27.97%
- 170億3900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/30 10:05
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間流動資産 561 百万円 固定資産 539 資産合計 1,100 流動負債 121 固定負債 301 負債合計 423
顧客関連資産 493百万円 20年 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は270百万円減少し、売上原価は270百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響はありません。2022/06/30 10:05
なお、会計方針の変更により、前事業年度まで流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「電子記録債権」及び「売掛金」にそれぞれ区分掲記しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は257百万円減少し、売上原価は270百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は233百万円減少しております。さらに、当連結会計年度末においては、流動負債のその他が220百万円増加しております。2022/06/30 10:05
なお、会計方針の変更により、前連結会計年度まで流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「電子記録債権」及び「売掛金」にそれぞれ区分掲記しております。また、流動負債の「その他」に含めて表示していた「契約負債」を区分別掲しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ベクトル伸和を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ベクトル伸和の取得価額と株式会社ベクトル伸和取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/30 10:05
流動資産 561百万円 固定資産 46 のれん 1,022 顧客関連資産 493 流動負債 △121 固定負債 △301 株式の取得価額 1,700 現金及び現金同等物 △487 差引:株式会社ベクトル伸和取得のために支出 1,212 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2022/06/30 10:05
当連結会計年度末における流動資産は19,068百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,254百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,905百万円、受取手形(電子記録債権)及び売掛金が1,296百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は8,394百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,577百万円増加いたしました。これは主に、のれんが970百万円増加したことによるものであります。