ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年3月31日
- 6581万
- 2017年3月31日 +87.96%
- 1億2371万
- 2017年12月31日 -23.22%
- 9498万
有報情報
- #1 事業の内容
- 4.利用者がサブスクリプション契約状況や請求金額の確認、契約の変更や解約等の手続きをオンラインで行えるBplats®の機能。2018/03/26 10:00
5.ソフトウエアを構成する機能毎のひとまとまりのことを指し、プログラムモジュールとも呼ぶ。
6.複数の企業が商品開発や事業活動などでパートナーシップを組み、互いの技術や資本を生かしながら、開発業者・代理店・販売店・宣伝媒体、更には消費者や社会を巻き込み、業界の枠や国境を超えて広く共存共栄していく仕組み。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2018/03/26 10:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 54,769 75,181
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算による実際原価計算であります。 - #3 手取金の使途(連結)
- 規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限45,540千円と合わせて、全額をソフトウエア開発に係る設備資金として以下に充当する予定であります。2018/03/26 10:00
ソフトウエア開発 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/03/26 10:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品の増加額 サーバー、PC等のOA機器 4,589千円 ソフトウエアの増加額 サブスクリプションプラットフォーム「Bplats®」システム開発 104,139千円 ソフトウエア仮勘定の増加額 サブスクリプションプラットフォーム「Bplats®」システム開発 75,181千円
- #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2018/03/26 10:00
2.平成30年3月期から平成33年3月期のソフトウエア開発について記載しております。
3.完成後の増加能力については、計数的把握が困難なため、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2018/03/26 10:00
当第3四半期会計期間末の総資産は360,588千円となり、前事業年度末に比べ12,521千円の増加となりました。これは主に現金及び預金が41,378千円増加、売掛金が41,696千円減少、ソフトウエアが28,725千円減少し、ソフトウエア仮勘定を46,373千円計上したこと等が要因であります。
②負債 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 社利用ソフトウエア2018/03/26 10:00
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (8)資金の使途2018/03/26 10:00
ソフトウエア開発投資
2.優先株式の普通株式との交換並びに自己株式(優先株式)の消却