- 9450
- 2026/09/18
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 13.8倍
- 2018年以降
- 10.94-76.52倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2018年以降
- 1.88-21.78倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファイバーゲート(9450)の売上高 - ビジネスユース事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 12億7949万
- 2020年6月30日 +33.84%
- 17億1241万
- 2021年3月31日 -35.45%
- 11億533万
- 2021年6月30日 +22.49%
- 13億5396万
- 2022年3月31日 -30.87%
- 9億3600万
- 2022年6月30日 +32.91%
- 12億4400万
- 2023年3月31日 -14.63%
- 10億6200万
- 2023年6月30日 +42.37%
- 15億1200万
- 2024年3月31日 -22.35%
- 11億7400万
- 2024年6月30日 +42.67%
- 16億7500万
- 2025年6月30日 +0.54%
- 16億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/24 16:21
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,774 13,664 税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円) 878 1,798 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産の売買、賃貸等2026/09/24 16:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/09/24 16:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社U-NEXT LIVING PARTNERS 2,475 通信事業 - #4 事業等のリスク
- 現状の事業拡大の局面におきましては、賃貸住宅向けにおける新規契約案件についてサービス開始当初の継続収益の売上高構成比が上昇する事によるセグメント利益率の低下や各種施設や店舗等の案件の多寡や規模の増減により、当社グループの全体の利益率が変動し、経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/09/24 16:21
(16)通信事業における初期導入サービスに係る売上高の期間帰属について
当社グループは、通信事業において、顧客向けのインターネット接続機器の設置・設定(以下、初期導入サービスといいます。) を行っております。このうちインターネットサービスの提供サービス(以下月額利用料サービスといいます。) と一体の履行義務とみなされない初期導入サービスはインターネット接続機器の設置・設定作業が完了した一時点で収益を認識しており、当連結会計年度における当該初期導入サービスのうち一時点で収益を認識した売上高は2,684百万円であり、連結売上高の20%に相当いたします。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/09/24 16:21
(概算額の算定方法)売上高 153百万円 営業利益 21百万円 経常利益 20百万円 親会社株主に帰属する当期純損失 0百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/09/24 16:21 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更等に関する事項
当連結会計年度より、2025年7月1日付けにて営業体制を事業別から地域別とする組織変更を行ったため、報告セグメントの区分方法を見直し、「ホームユース事業」と「ビジネスユース事業」を「通信事業」に変更しております。
このセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2026/09/24 16:21 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/24 16:21 - #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 上記1.から5.に該当する(重要ではない者を除く)の近親者ではないこと。2026/09/24 16:21
(注)1.当社グループの主要な取引先とは、当社グループにおいて当該取引先との直近の事業年度における取引額が年間連結売上高の2%以上を占める場合をいう。
2.当社グループを主要な取引先としている者とは、当該取引先において当社グループとの直近の事業年度における取引額が年間連結売上高の2%以上を占める場合をいう。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (連結業績の見通し) (単位:百万円)2026/09/24 16:21
(連結セグメント別売上高の見通し) (単位:百万円)2026年6月期実績 2027年6月期予想 増減率(%) 売上高 13,664 16,500 20.8 営業利益 1,838 1,870 1.7
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業におきましては、株式会社オフグリッドラボ及び同社の子会社となった株式会社パワーでんきイノベーションにおける再生可能エネルギー(電力)事業等に関する売上がありました。また再生可能エネルギー(電力)事業の強化に伴う各種経費が増加しております。2026/09/24 16:21
以上の結果、売上高は206百万円(前年同期比159.8%増)、セグメント損失142百万円(前年同期はセグメント損失0百万円)となりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高13,664百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益1,838百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益1,811百万円(前年同期比6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,082百万円(前年同期比18.0%減)となりました。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/09/24 16:21
前事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当事業年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 営業取引による取引高売上高販売費及び一般管理費 10百万円82百万円 14百万円83百万円 営業取引以外の取引高 7百万円 20百万円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/24 16:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。