ファイバーゲート(9450)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスユース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年12月31日
- 1億1713万
- 2018年12月31日 +75.6%
- 2億568万
- 2019年12月31日 +17.78%
- 2億4224万
- 2020年12月31日 +21.18%
- 2億9353万
- 2021年12月31日 -56.05%
- 1億2900万
- 2022年12月31日 -10.08%
- 1億1600万
- 2023年12月31日 +32.76%
- 1億5400万
- 2024年12月31日 -1.95%
- 1億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、ホームユース事業は売上高5,086百万円(前年同期比13.0%増)、セグメント利益1,482百万円(前年同期比6.7%増)となりました。2024/02/14 15:31
ビジネスユース事業におきましては、新型コロナウイルスによる影響の沈静化により、商業施設、介護施設や宿泊施設向けのWi-Fi等の受注が増加傾向にあります。当第2四半期連結会計期間においては地方競馬場や国立大学病院へのサービス提供を開始いたしました。
子会社である株式会社FG-Labにおいて得意先ごとの個別要望に応じた機器の開発案件に関する売上も堅調に推移しております。