ファイバーゲート(9450)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスユース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年3月31日
- 2億1423万
- 2019年3月31日 +60.04%
- 3億4286万
- 2020年3月31日 +14.82%
- 3億9369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、ホームユース事業は売上高7,816百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益2,299百万円(前年同期比0.6%増)となりました。2024/05/14 15:31
ビジネスユース事業におきましては、受注から売上計上までのリードタイムの長さがネックとなっておりましたが、従来より注力していた医療介護施設、公共施設、観光施設向けWi-Fiの受注が当第3四半期より業績に貢献してまいりました。
子会社である株式会社FG-Labにおいても得意先ごとの個別要望に応じた機器の開発案件に関する売上も堅調に推移しております。