純資産
連結
- 2017年6月30日
- 4億1348万
- 2018年6月30日 +233.79%
- 13億8014万
- 2019年6月30日 +43.58%
- 19億8163万
個別
- 2017年6月30日
- 3億6534万
- 2018年6月30日 +238.58%
- 12億3696万
- 2019年6月30日 +37.62%
- 17億228万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は1,623,237千円となり、前連結会計年度末と比べ、71,829千円の減少となりました。これは主に長期借入金の増加221,538千円、社債の減少280,000千円によるものであります。2019/09/27 10:54
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の部は1,981,638千円となり、前連結会計年度末と比べ、601,493千円増となりました。これは主に利益剰余金の増加550,888千円によるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/09/27 10:54 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/09/27 10:54
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2019/09/27 10:54
3.株式分割に伴う定款の一部変更について前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 1株当たり純資産額 64.94円 86.79円 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/27 10:54
(注)1.2017年12月1日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行い、2018年9月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行い、2019年9月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 72.46円 101.03円 1株当たり当期純利益金額 20.41円 28.80円
2.当社は、2018年3月23日に東京証券取引所マザーズ市場に上場したため、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から前連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。