通信設備(純額)
連結
- 2022年6月30日
- 55億4900万
- 2023年6月30日 +17.93%
- 65億4400万
個別
- 2022年6月30日
- 55億4800万
- 2023年6月30日 +17.95%
- 65億4400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/09/28 10:57
主として、ホームユース事業における通信設備であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、サイバー攻撃、システム又はハードウェアの不具合、電力会社の電力不足や大規模停電、想定したレベルをはるかに超える地震、台風、洪水等の自然災害、戦争、テロ、事故等、予測不可能な事態によってシステム障害が発生した場合には、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2023/09/28 10:57
また、通信設備の不具合、システム設定や仕様変更に伴うプログラム変更に不備があり、システム障害が発生した場合には、大規模な範囲で当社の通信サービスを提供することが困難となる可能性があります。
(9)風評被害について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/09/28 10:57
通信設備 10年
構築物 7~20年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/28 10:57
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 通信設備 19百万円 32百万円 計 19百万円 33百万円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な他勘定振替高の内訳は以下のとおりであります。2023/09/28 10:57
※2 主な経費の内訳は次のとおりであります。前事業年度 当事業年度 通信設備(百万円) 679 880
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容2023/09/28 10:57
・通信設備
当社通信サービス提供の為の各物件設置設備一式の設置 2,414百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/28 10:57
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 岡山県岡山市他 事業用資産 通信設備 1
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額1百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末比322百万円減少の12,764百万円となりました。これは固定資産が146百万円増加したものの、流動資産が469百万円減少したこと等によるものであります。2023/09/28 10:57
流動資産の減少は、現金及び預金が78百万円、売掛金210百万円、契約資産が19百万円増加したものの、販売用不動産が771百万円減少したことによるものであります。固定資産の増加は当社通信サービス提供用の通信設備が995百万円増加したものの、建物が377百万円、土地が209百万円、のれんが102百万円及び繰延税金資産が77百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社グループでの設備投資について、景気予想、業界動向、投資効率等を勘案して策定しております。
ホームユース事業向け通信設備は第25期も継続して事業拡大に伴う追加取得を行う計画です。
(注)完成後の増加能力については、計数把握が困難であるため、記載を省略しております。2023/09/28 10:57 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/09/28 10:57
通信設備 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)