- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額28百万円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88百万円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/09/28 10:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生可能エネルギー(電力)事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,078百万円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,116百万円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額39百万円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額76百万円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/09/28 10:57 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・商品
移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
・販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
・仕掛品
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定しております。)
・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
工具、器具及び備品 2~15年
通信設備 10年
構築物 7~20年2023/09/28 10:57 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当連結会計年度において、一部の有形固定資産の保有目的を賃貸用から販売用に変更し、有形固定資産358百万円及び無形固定資産1百万円を販売用不動産に振り替えております。
2023/09/28 10:57- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
構築物 7~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/09/28 10:57- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
通信設備 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/09/28 10:57