純資産
連結
- 2021年6月30日
- 36億7700万
- 2022年6月30日 -10.82%
- 32億7900万
- 2023年6月30日 +45.11%
- 47億5800万
個別
- 2021年6月30日
- 30億3300万
- 2022年6月30日 -20.51%
- 24億1100万
- 2023年6月30日 +56.95%
- 37億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等…………………移動平均法による原価法
② 棚卸資産
・商品
移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
・販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
・仕掛品
個別法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定しております。)
・貯蔵品
最終仕入原価法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/28 10:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②当期の財政状態の概況2023/09/28 10:57
(資産)前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減率(%) 総資産 (百万円) 13,087 12,764 △2.5 純資産 (百万円) 3,279 4,758 45.1 自己資本比率 (%) 25.06 36.80 46.9
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末比322百万円減少の12,764百万円となりました。これは固定資産が146百万円増加したものの、流動資産が469百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/09/28 10:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/09/28 10:57
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/28 10:57
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 160.74円 230.12円 1株当たり当期純利益金額 52.60円 72.70円