ソフトウエア
連結
- 2022年6月30日
- 8900万
- 2023年6月30日 -35.96%
- 5700万
個別
- 2022年6月30日
- 8400万
- 2023年6月30日 -34.52%
- 5500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、インターネットを用いたサービスを展開しており、当社グループのサービス提供に必要なコンピューターネットワークをはじめとする情報セキュリティの強化を推進し、設備及びネットワークの監視や冗長化、定期的なデータのバックアップなど、障害の発生防止に努めております。2023/09/28 10:57
しかしながら、地震、火事などの災害のほか、コンピューターウイルスやハッカーなどによる攻撃、ハードウエア・ソフトウエアの不具合、人為的ミス、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万が一、当社の設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2)個人情報の管理に係るリスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/09/28 10:57
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2023/09/28 10:57
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、のれんについては会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都渋谷区他 事業用資産 通信設備 1 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 28 東京都港区 その他 のれん 80
事業用資産については、使用方法の変更や収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額29百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/09/28 10:57
なお、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産