訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
報告セグメントを識別するために用いた方法は、製品・サービス別であり、次の二つの報告セグメントであります。
① レジデンスWi-Fi事業
インターネット無料マンションの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
② フリーWi-Fi事業
フリーWi-Fiの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△179,673千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額851,767千円は各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額8,336千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,703千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
報告セグメントを識別するために用いた方法は、製品・サービス別であり、次の二つの報告セグメントであります。
① レジデンスWi-Fi事業
インターネット無料マンションの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
② フリーWi-Fi事業
フリーWi-Fiの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△468,879千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額917,310千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額18,374千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,983千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
報告セグメントを識別するために用いた方法は、製品・サービス別であり、次の二つの報告セグメントであります。
① レジデンスWi-Fi事業
インターネット無料マンションの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
② フリーWi-Fi事業
フリーWi-Fiの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額(注)2 | |||
| レジデンス Wi-Fi事業 | フリー Wi-Fi事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 634,709 | 388,773 | 1,023,483 | - | 1,023,483 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 634,709 | 388,773 | 1,023,483 | - | 1,023,483 |
| セグメント利益 | 236,877 | 35,430 | 272,307 | △179,673 | 92,633 |
| セグメント資産 | 1,087,659 | 315,899 | 1,403,559 | 851,767 | 2,255,326 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 89,021 | 7,340 | 96,362 | 8,336 | 104,699 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 180,644 | 10,578 | 191,223 | 3,703 | 194,926 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△179,673千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額851,767千円は各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額8,336千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,703千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの事業構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
報告セグメントを識別するために用いた方法は、製品・サービス別であり、次の二つの報告セグメントであります。
① レジデンスWi-Fi事業
インターネット無料マンションの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
② フリーWi-Fi事業
フリーWi-Fiの構築、保守、運営、サポート、PB提供等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表計上額(注)2 | |||
| レジデンス Wi-Fi事業 | フリー Wi-Fi事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,930,137 | 857,250 | 2,787,387 | - | 2,787,387 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,930,137 | 857,250 | 2,787,387 | - | 2,787,387 |
| セグメント利益 | 683,582 | 145,875 | 829,458 | △468,879 | 360,579 |
| セグメント資産 | 1,775,099 | 361,832 | 2,136,932 | 917,310 | 3,054,242 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 255,168 | 11,203 | 266,372 | 18,374 | 284,747 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 755,204 | 84,371 | 839,575 | 25,983 | 865,559 |
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△468,879千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額917,310千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余剰運用資金(現金及び預金)であります。
(3)減価償却費の調整額18,374千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額25,983千円は報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
| (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社USEN | 217,663 | フリーWi-Fi事業 |
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
| (単位:千円) | |||||
| レジデンス Wi-Fi事業 | フリー Wi-Fi事業 | 計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |
| 減損損失 | - | 5,951 | 5,951 | - | 5,951 |
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日
| (単位:千円) | |||||
| レジデンス Wi-Fi事業 | フリー Wi-Fi事業 | 計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |
| 減損損失 | - | 6,229 | 6,229 | - | 6,229 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれんの発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)
該当事項はありません。