SBIインシュアランスグループ(7326)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8700万
- 2020年3月31日 +22.99%
- 1億700万
- 2021年3月31日 +54.21%
- 1億6500万
- 2022年3月31日 +183.64%
- 4億6800万
- 2023年3月31日 -4.06%
- 4億4900万
- 2024年3月31日 -11.8%
- 3億9600万
- 2025年3月31日 +144.95%
- 9億7000万
- 2026年3月31日 -47.11%
- 5億1300万
個別
- 2019年3月31日
- 1000万
- 2020年3月31日 +10%
- 1100万
- 2021年3月31日 -45.45%
- 600万
- 2022年3月31日 +50%
- 900万
- 2023年3月31日 +111.11%
- 1900万
- 2024年3月31日 +100%
- 3800万
- 2025年3月31日 -26.32%
- 2800万
- 2026年3月31日 -10.71%
- 2500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 9:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、保有契約件数の堅調な増加による保険料の増収などにより、前年度比15.8%増加の46,819百万円となりました。セグメント利益は、税金費用が増加(※1)したものの、着実な増収に加え、業務効率化の取り組みが奏功し、前年度比29.8%増加の2,015百万円となりました。2026/06/19 9:54
(※1)前年度は一時的に繰延税金資産を計上した影響で税金費用が低く抑えられていましたが、当年度はその影響がなくなったため、税金費用が増加しています。
なお、保険料(元受正味保険料)は前年度比11.8%増加の64,556百万円となりました。