SBIインシュアランスグループ(7326)の事業費の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 57億7900万
- 2019年3月31日 +5.49%
- 60億9600万
- 2020年3月31日 +36.06%
- 82億9400万
- 2021年3月31日 +15.65%
- 95億9200万
- 2022年3月31日 +9.27%
- 104億8100万
- 2023年3月31日 +2.36%
- 107億2800万
- 2024年3月31日 -1.44%
- 105億7400万
- 2025年3月31日 +6.08%
- 112億1700万
- 2026年3月31日 -0.81%
- 111億2600万
有報情報
- #1 事業費の内訳(連結)
- ※2.損害保険事業における事業費の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/19 9:54
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (最先端テクノロジーの活用)2026/06/19 9:54
AI・ビッグデータなどの最先端テクノロジーを導入することで、より顧客の利便性に資する商品やサービスの開発を行うと同時に、事業費の削減を加速し更なる保険料の引き下げを実現するなどの取組を行っております。
(3) 中期経営計画 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ2,029百万円増加し、33,056百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。2026/06/19 9:54
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に、保険金、年金、解約返戻金等の保険契約上の支払金や事業費等に係る支出を上回る保険料の収入により、10,388百万円の収入超過(前年度は7,293百万円の収入超過)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に、有価証券の取得による支出が有価証券の売却及び償還による収入を上回ったことや、無形固定資産の取得による支出により、7,917百万円の支出超過(前年度は5,423百万円の支出超過)となりました。