のれん
連結
- 2017年3月31日
- 7億500万
- 2018年3月31日 -5.67%
- 6億6500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当社は、生命保険事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/06/27 16:06
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。2018/06/27 16:06 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/27 16:06
前連結会計年度(自 平成28年12月19日 至 平成29年3月31日) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSBI損害保険株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/27 16:06
資産 33,870百万円 非支配株主持分 △116 負ののれん発生益 △23 上記子会社株式の取得価額 5,880 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/27 16:06
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 負ののれん発生益 88.3 - のれんの償却額 - 1.5 その他 △0.6 1.2 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c 固定資産の減損処理2018/06/27 16:06
固定資産については、資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上しております。回収可能価額は、資産グループの時価から処分費用見込み額を控除した正味売却価額と割引後将来キャッシュ・フローとして算定される使用価値のいずれか高い方の金額であることから、固定資産の減損損失の金額は合理的な仮定及び予測に基づく将来キャッシュ・フローの見積りに依存しております。従って、固定資産の使用方法を変更した場合及びのれんが認識された取引において取得した事業の状況に変動が生じた場合には、新たに減損損失が発生する可能性があります。
d 繰延税金資産の回収可能性の評価