純資産
連結
- 2018年3月31日
- 310億4100万
- 2018年9月30日 +24.66%
- 386億9700万
個別
- 2018年3月31日
- 301億3900万
- 2018年9月30日 +26.61%
- 381億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末における負債は、135,511百万円(同944百万円減少)となりました。主な勘定残高は、保険契約準備金125,697百万円(同834百万円減少)であります。2018/11/19 10:20
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、38,697百万円(同7,656百万円増加)となりました。主な増加要因は、公募増資により資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,996百万円増加したことであります。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券(金銭の信託において信託財産として運用している有価証券を含む)の評価は、売買目的有価証券については時価法(売却原価の算定は移動平均法)、満期保有目的の債券及び「保険業における「責任準備金対応債券」に関する当面の会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第21号。以下、「業種別監査委員会報告第21号」という)に基づく責任準備金対応債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券のうち時価のあるものについては中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価の算定は移動平均法)、時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法によっております。2018/11/19 10:20
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
責任準備金対応債券のリスクの管理方針の概要は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/19 10:20
1.1株当たり純資産額
(注)当社は、平成30年6月26日付で普通株式1株につき30株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算定しております。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 1,642.99円 1,689.73円