のれん
連結
- 2018年9月30日
- 6億4500万
- 2019年9月30日 +435.04%
- 34億5100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。2019/11/15 11:00 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/11/15 11:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、ヘッジの有効性の判定は、ヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。2019/11/15 11:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。 - #4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 7百万円2019/11/15 11:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2019年6月にペット保険を主力商品とする日本アニマル倶楽部株式会社を子会社化いたしました。同社の強みであるリアルチャネルの販売強化に加えて、当社グループの強みであるネットマーケティングのノウハウを吸収するなどの取り組みを進めました。また、SBI日本少額短期保険株式会社においては、保険金支払いの際の請求プロセスをペーパーレス化するなど、顧客利便性の向上と効率的なコスト削減にも努めました。こうした取り組みの結果、2019年9月末の保有契約件数は774千件(前年度末比14.7%増加)となりました。2019/11/15 11:00
経常収益は、保有契約件数の増加や新たに連結子会社となった日本アニマル倶楽部株式会社が寄与したことなどにより、9,667百万円(前年同期比22.1%増加)となりました。セグメント利益は、前年同期に比べのれん償却額等が増加したことにより260百万円(同0.5%増加)となりました。
また、当第2四半期の中間包括利益については、生命保険子会社(SBI生命保険株式会社)における有価証券の保有目的の変更に伴い、その他有価証券評価差額金が3,134百万円増加したことなどもあり、4,196百万円(前年同期は△353百万円)となりました。