のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億2500万
- 2019年12月31日 +444.8%
- 34億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.損害保険事業のセグメント利益には、異常危険準備金の戻入額58百万円が含まれております。2020/02/14 10:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 10:00
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 654 百万円 876 百万円 のれんの償却額 30 102 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 10:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2019年6月より当社グループへ加入した日本アニマル倶楽部株式会社と、その他の当社グループ事業会社5社との間で相互の代理店登録が完了し、クロスセルの取り組みが強化されました。また、SBIいきいき少額短期保険株式会社とSBIリスタ少額短期保険株式会社は、共同での保険の引き受けを開始し、両社間での業務効率化への取り組みを推進しました。こうした取り組みの結果、2019年12月末の保有契約件数は786千件(前年度末比16.5%増加)となりました。2020/02/14 10:00
経常収益は、保有契約件数の増加や新たに連結子会社となった日本アニマル倶楽部株式会社が寄与したことなどにより、前年同期比25.5%増加の15,007百万円となりました。セグメント利益については、前年同期に比べのれん償却額等が増加したものの、保有契約件数が増加したことなどの要因により、前年同期比7.9%増加の386百万円となりました。
また、当第3四半期の四半期包括利益については、生命保険子会社(SBI生命保険株式会社)における有価証券の保有目的の変更に伴い、その他有価証券評価差額金が3,134百万円増加したことなどもあり、4,103百万円(前年同期は△1,190百万円)となりました。