のれん
連結
- 2020年3月31日
- 33億5900万
- 2020年6月30日 -1.37%
- 33億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.損害保険事業のセグメント利益には、異常危険準備金の戻入額547百万円が含まれております。2020/08/13 9:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/13 9:30
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 268 百万円 335 百万円 のれんの償却額 10 46 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/13 9:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SBIいきいき少額短期保険株式会社では、資料請求者全員を対象としたキャンペーンの展開やペット保険の新テレビCMのオンエア開始などに取り組み、非対面チャネルにおける販売プロモーションの強化に努めました。また、SBI日本少額短期保険株式会社では、新たにバイク・自転車保険の自動更新制度を導入するなど、当社グループの少短各社において「顧客中心主義に基づく業務運営方針」の下、お客様のご要望にお応えした新サービスの開発・提供に取り組みました。こうした取り組みの結果、2020年6月末の保有契約件数は819千件(前年度末比2.2%増加)となりました。2020/08/13 9:30
経常収益は、保有契約件数が堅調に増加したことや、前年度の6月28日に当社グループ入りした日本アニマル倶楽部株式会社(現:SBIプリズム少額短期保険株式会社)の経常収益が当第1四半期に含まれていることから、前年同期比39.3%増加の6,444百万円となりました。一方、セグメント利益は、前年同期に比べのれん償却額が増加したことなどにより、前年同期比39.9%減少の109百万円となりました。
前第1四半期連結会計期間末(2019年6月30日)から当第1四半期連結会計期間末(2020年6月30日)までのセグメントごとの保険契約の保有件数の推移は次のとおりであります。