- 7326
- 2026/10/09
- 時価
- 524億円
- PER 予
- 14.48倍
- 2019年以降
- 7.7-94.44倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2019年以降
- 0.38-1.32倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 7.21%
- ROA 予
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2020/11/17 10:00
建物は主に定額法、その他の有形固定資産は主に定率法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、建物は定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/17 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (少額短期保険事業)2020/11/17 10:00
2020年9月30日に、北海道を拠点に賃貸住宅入居者向けの家財保険を提供する常口セーフティ少額短期保険株式会社(以下、常口セーフティ少短)を子会社化しました。また、前年度に子会社化した日本アニマル倶楽部株式会社の社名をSBIプリズム少額短期保険株式会社へ商号変更するなど、SBIグループのシナジー発揮に向けた取り組みを推進しました。加えて、SBIリスタ少額短期保険株式会社では、株式会社オーディーエムが販売する木造建物用の制振ダンパー「ダイナコンティ」に1年間の地震補償を付帯するプランを共同開発したほか、SBI日本少額短期保険株式会社では、賃貸保証サービスを提供する株式会社オリコフォレントインシュアとの間で申込管理システムの連携を開始するなど、外部パートナー企業との提携による新サービスの開発・提供にも積極的に取り組みました。こうした取り組みの結果、2020年9月末の保有契約件数は常口セーフティ少短の保有契約件数を含め913千件(前年度末比14.0%増加)となりました。
経常収益は、保有契約件数が堅調に増加したことなどにより、前年同期比29.9%増加の12,557百万円となりました。一方、セグメント利益は、前年同期に比べのれん償却額が増加したことなどにより、前年同期比59.7%減少の104百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/11/17 10:00
定率法(ただし、建物は定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は主に定額法、その他の有形固定資産は主に定率法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/17 10:00