純資産
連結
- 2020年3月31日
- 415億9100万
- 2021年3月31日 +5.3%
- 437億9600万
- 2022年3月31日 -1.65%
- 430億7300万
個別
- 2020年3月31日
- 404億6500万
- 2021年3月31日 +0.04%
- 404億8100万
- 2022年3月31日 +0.04%
- 404億9700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 株価変動に関するリスク2022/06/21 12:35
株式市場の下落による、有価証券評価損・売却損の発生又は有価証券含み益・売却益の減少を通じて、当社グループの経営成績や財政状態に影響が生じる可能性があります。また、保有するその他有価証券の評価差額金が減少する場合には、当社グループの純資産の減少及びソルベンシー・マージン比率の低下が生じる可能性があります。
本リスクに係る主な管理方法として、株式市場の状況等に関するモニタリングや、保有する株式の価値が、設定した一定の基準に抵触するまで下落し、その後も回復が見込めないと判断される場合には、それを売却して損失を確定させる等とする「ロスカット・ルール」の運用等が挙げられます。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの(有価証券に準じる買入金銭債権を含む)2022/06/21 12:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、149,036百万円(同1,550百万円減少)となりました。主な勘定残高は、保険契約準備金133,976百万円(同3,389百万円増加)であります。2022/06/21 12:35
当連結会計年度末における純資産合計は、43,073百万円(同722百万円減少)となりました。主な減少要因は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により891百万円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が1,615百万円減少したことであります。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/21 12:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載の合理的な仮定に基づいた見積りを使用したのれんの評価の影響を受けることになり、相当程度の減損損失を計上した場合には、当該関係会社株式の実質価額に重要な影響を及ぼすことになります。
当事業年度の貸借対照表における関係会社株式のうち、実質価額の算定基礎を連結純資産とする関係会社株式の残高は3,460百万円であります。2022/06/21 12:35 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/21 12:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,759.62 円 1,730.44 円 1株当たり当期純利益 30.76 円 35.93 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。