- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△2,002百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,182百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産2,180百万円であります。
(3)その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2023/06/23 11:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△623百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,777百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,202百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産2,424百万円であります。
(3)その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/06/23 11:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主に事務機器であります。
2023/06/23 11:50- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は主に定額法、その他の有形固定資産は主に定率法を採用しております。
2023/06/23 11:50- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2023/06/23 11:50 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2023/06/23 11:50- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/23 11:50- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、連結会社各社を基準として事業用資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(45百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物11百万円、その他有形固定資産12百万円、ソフトウエア21百万円及びその他無形固定資産0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。
2023/06/23 11:50- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常収益は、すべての事業における保有契約件数が堅調に増加したことが主な要因となり、前年度に比べ7,745百万円増加し、96,110百万円(前年度比8.8%増加)となりました。この増収効果により、経常利益は前年度に比べ383百万円増加の6,308百万円(同6.5%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、生命保険事業における団体信用生命保険の契約件数が順調に増加したことに伴い、契約者配当準備金繰入額を前年度に比べ増額計上したものの、固定資産等処分損などの特別損失や法人税及び住民税等が前年度より減少したことなどにより、前年度に比べ348百万円増加の1,240百万円(同39.1%増加)となりました。
なお、参考情報として、生命保険事業における特別勘定(※)に係る収益を除いた経常収益について、下記に記載しております。
2023/06/23 11:50- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2023/06/23 11:50