有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)
(重要な会計上の見積り)
当社の財務諸表は我が国において一般に公正妥当と認められた企業会計の基準に準拠して作成しており、当社は、財務諸表を作成するにあたり、会計方針に基づいていくつかの会計上の見積りを行っております。
当社が行う会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、次の関係会社株式の評価が財務諸表に重要な影響を及ぼすと考えております。
当社の関係会社株式は市場価格がなく、実質価額が帳簿価額よりも著しく低下したときは、相当の減額処理を行います。当社の関係会社株式のうち、実質価額の算定基礎を連結純資産とする関係会社株式については、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載の合理的な仮定に基づいた見積りを使用したのれんの評価の影響を受けることになり、相当程度の減損損失を計上した場合には、当該関係会社株式の実質価額に重要な影響を及ぼすことになります。
当事業年度の貸借対照表における関係会社株式のうち、実質価額の算定基礎を連結純資産とする関係会社株式の残高は3,960百万円であります。
当社の財務諸表は我が国において一般に公正妥当と認められた企業会計の基準に準拠して作成しており、当社は、財務諸表を作成するにあたり、会計方針に基づいていくつかの会計上の見積りを行っております。
当社が行う会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、次の関係会社株式の評価が財務諸表に重要な影響を及ぼすと考えております。
当社の関係会社株式は市場価格がなく、実質価額が帳簿価額よりも著しく低下したときは、相当の減額処理を行います。当社の関係会社株式のうち、実質価額の算定基礎を連結純資産とする関係会社株式については、「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載の合理的な仮定に基づいた見積りを使用したのれんの評価の影響を受けることになり、相当程度の減損損失を計上した場合には、当該関係会社株式の実質価額に重要な影響を及ぼすことになります。
当事業年度の貸借対照表における関係会社株式のうち、実質価額の算定基礎を連結純資産とする関係会社株式の残高は3,960百万円であります。