- 7320
- 2026/09/24
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 9.21倍
- 2018年以降
- 赤字-78.91倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.95倍
- 2018年以降
- 2.67-27.68倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 32.01%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Solvvy(7320)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FinTech事業その他の推移 - 通期
連結
- 2024年6月30日
- 5637万
- 2025年6月30日
- -2649万
- 2026年6月30日
- 1091万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/24 16:01
当社グループは、「保証サービス」をはじめとする複数のサービスを住宅オーナー及び住宅事業者や各種製造者・販売者等に提供しており、提供するサービスの特性等に基づき「HomeworthTech事業」、「ExtendTech事業」、「LifeTech事業」及び「FinTech事業その他」の4つを報告セグメントとしております。
「HomeworthTech事業」 - #2 事業の内容
- LifeTech事業は、子会社の株式会社メディアシークが従来取り組んできたコーポレートDX、画像解析・AI、ライフスタイルDX及びブレインテック・DTxの4つのビジネス領域を事業のターゲットとしたシステム開発や情報技術のコンサルティングを提供しております。2026/09/24 16:01
(4)FinTech事業その他(フィンテック事業その他)
FinTech事業その他は、HomeworthTech事業、ExtendTech事業及びLifeTech事業には含まれないサービスを提供しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/09/24 16:01
- #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/09/24 16:01
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト、人材会社からの派遣社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年6月30日現在 LifeTech事業 16 (1) FinTech事業その他 - (1) 全社(共通) 172 (14)
2.前連結会計年度末に比べ従業員数が11名減少しております。主な理由は、人材の一定の流動性がある中、AI活用やDXの推進等を踏まえた要員計画の適正化及び人材採用を選択的に実施したことによるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 暮らしやビジネスの在り方、人々の価値観までもが加速度的に変化する中、様々な課題に対応する豊富なアイデアで、ともに考え、ともに解決することが当社グループの使命であり、アイデンティティであると考え事業を展開しております。2026/09/24 16:01
保証・デジタルマーケティング・システム開発・業務運営・組込型金融により構成される独自のSAaaS(Smart Assurance as a Service)メソッドを通じて、住宅領域に特化した事業展開を行っているHomeworthTech(ホームワーステック)事業、再生可能エネルギー・教育ICT領域の製品・サービスを中心に事業展開を行っているExtendTech(エクステンドテック)事業、システム開発や情報技術のコンサルティングを提供するLifeTech(ライフテック)事業及びFinTech事業その他の4事業を主力事業として展開しております。
当連結会計年度(2025年7月1日から2026年6月30日まで)においても、中長期戦略の達成に向けたストックビジネスコンサルティングの強化のため、人材・デジタル領域への積極的投資を継続する一方、既存事業の進展及び社内業務DXの推進が奏功し、引き続き堅調に進捗しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ FinTech事業その他2026/09/24 16:01
FinTech事業その他は、HomeworthTech事業、ExtendTech事業及びLifeTech事業には含まれないサービスを提供しております。
(5)重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準