- #1 主要な設備の状況
2.土地面積は、共有持分按分面積及び区分所有面積であります。
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定等であります。
4.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト、人材会社からの派遣社員)は、年間の平均人員を
2022/10/04 15:35- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(単位:千円)
| 建物 | 減少 | 横浜ハウス株式会社本店建物 | 16,637 |
| 土地 | 減少 | 横浜ハウス株式会社本店土地 | 38,454 |
| 建設仮勘定 | 増加 | 世田谷区代沢土地 | 310,355 |
| ソフトウエア | 増加 | コールセンターシステム | 25,140 |
2022/10/04 15:35- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,750百万円増加し16,219百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,147百万円減少した一方、立替金が942百万円、建設仮勘定が730百万円、投資不動産(純額)が2,055百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
2022/10/04 15:35- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた226,797千円は、「建設仮勘定」197,415千円、「その他」29,381千円として組み替えております。
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