- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注4)減価償却費の調整額18,670千円は、投資不動産に係る減価償却費であります。
(注5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,226,558千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資及び投資不動産であります。
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
2022/10/04 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注4)減価償却費の調整額36,473千円は、投資不動産に係る減価償却費であります。
(注5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,092,292千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資及び投資不動産であります。
2022/10/04 15:35- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 金銭の信託
時価法を採用しております。2022/10/04 15:35 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産、無形固定資産及び投資不動産)は2,946,122千円であります。その主な内容は、おうちのトータルメンテナンス事業において業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用109,077千円の設備投資を実施いたしました。また、投資不動産2,092,292千円を取得いたしました。
なお、2022年6月30日付で横浜ハウス株式会社の全株式を譲渡したことに伴い、同社の保有する設備が当社グループの主要な設備から除外されております。
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