- 7320
- 2026/09/01
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 9.28倍
- 2018年以降
- 赤字-78.91倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.97倍
- 2018年以降
- 2.67-27.68倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 32.01%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年6月30日
- 51億2028万
- 2022年6月30日 -94.28%
- 2億9281万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結キャッシュ・フローの状況)2022/10/04 15:35
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より2,114百万円減少し、3,058百万円となりました。2021年6月期 2022年6月期 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー(千円) 5,120,280 292,816 △4,827,463 投資活動によるキャッシュ・フロー(千円) △1,631,884 △3,169,405 △1,537,521
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/10/04 15:35
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「たな卸資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。「投資不動産賃貸料」及び「投資不動産賃貸費用」については、金額的重要性が高まってきたため、その成果を経営上の意思決定判断に沿うものとするべく、当連結会計年度においては営業活動によるキャッシュ・フローとして認識しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資不動産賃貸料」に表示していた△89,338千円、「投資不動産賃貸費用」に表示していた30,645千円及び「たな卸資産の増減額(△は増加)」に表示していた△142,752千円は、「その他」として組み替えております。