- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べ72百万円増加し、243百万円となりました。主な要因は、投資不動産賃貸料によるものであります。
また、当連結会計年度の営業外費用は、前連結会計年度に比べ31百万円増加し、126百万円となりました。主な要因は、投資不動産賃貸費用、先物損失によるものです。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ309百万円増加し、767百万円となりました。
2022/10/04 15:35- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「先物損失」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた3,911千円は、「先物損失」1,470千円、「その他」2,440千円として組み替えております。
2022/10/04 15:35- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「先物損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,145千円は、「先物損失」1,489千円、「その他」656千円として組み替えております。
2022/10/04 15:35- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は40,022千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸
費用は営業外費用に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は79,710千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸
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